プロフィール|りあるととのいブログ運営者 りある(@realtotonoi_blog)

りある

こんにちは!プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます!

サウナ歴5年の”ととのい中毒者”『りある』と申します。

りあるの基本情報

  • 名前:りある
  • 性別:男性
  • 年代:30代
  • 職業:サラリーマン
  • 職種:施工管理
  • 出身:四国エリアの超ど田舎
  • 趣味(静):サウナ・読書・格闘技観戦
  • 趣味(動):筋トレ・ゴルフ・スノボー
  • 家庭:20歳で結婚、子持ち
  • りあるな夢:最強にととのえるサウナを設立
りある

自信がある部位は〜『二の腕』です。ww

りあるがブログを始めた理由

  • もっとたくさんの人に”ととのい”を知って、体感してほしい!
  • 自律神経が乱れていたわたしを救ってくれたサウナを広げたい!
  • 最強にととのえるサウナを作って提供したい!

ある日、職場でサウナの話になった際、1人の方が「ととのうってよくわからない」、「水風呂に入る意味がわからない」とおっしゃいました。


せっかく興味を持ってサウナまで足を運んで、満足できなかったなんて。


サウナの入り方は、人それぞれで気持ちいいと感じれば、自由に入れば良いのですが、最初の体験がこのようなエピソードになってしまうのは、非常に勿体無い。


正しい入り方や基本情報を知っていれば、こんなことにはなっていない。

それから、自律神経の乱れで仕事にも集中力を欠いていた頃、
わたしを助けてくれたのがサウナでした。


ひと時の休息と活力を増やし、精神の安定を与えてくれました。


同じような失敗や、悩んでいる人の為に、『”ととのう”幸せを感じてほしい』と思い、
【りあるととのいブログ】を始めました。

もう一つはサウナに通う中で、『こだわりや外せないポイント』みたいなものも出てくるようになってきました。


細部まで”ととのい”のために考えられた空間を作りたい。

その最強の”ととのい”を提供したいと考え、日々勉強をしています。

将来的にサウナ経営をして、『最強の”ととのい”』をプレゼントしたいと考えています。

〜幼少期

大人になるまで体が小さく、物心がついた時には一番前に並んでいました。
前ならえではなく、『右手を腰に当てる役割の子』です。

りある

なぜか狭いところに入るのが好きな子でした。

〜小学時代

ゲームボーイで『ポケモン赤・青・緑』に熱中していました。
151匹の名前も必死に覚えた記憶があります。


低学年から体操競技に興味を持ち、鉄棒・マット・跳び箱を極めていました。


中学年からは野球にどハマりして、急に練習に参加するもので、親が心配して捜索されてたなんて、迷惑をかけたこともありました。

りある

興味を持つと後先考えずに突っ走るくせありです。ww

〜中学時代

小学3年生から始めた『野球』に引き続き、没頭していました。


雨の日の、朝練は普段の野球の練習とは違い、体育館でバスケットボールができたので
雨の日が待ち通しかったのを覚えています。
球技全般、大好きでした。


陸上も並行して行い、走り幅跳び選手として大会に出場していました。

りある

当時は、モーニング娘。が大ブームだったので推しのブロマイドを集めていた時期もありましたね。。ww

〜高校時代

引き続き、野球に熱中。肩書きは『守備職人』
野球歴10年です。


パソコンスキルや情報系・ビジネス系を専攻していました。

りある

冬場のタイヤ引きは、精神的・肉体的に成長させていただきました。ww

〜社会人

中学・高校時代にゲームの『ファイナルファンタジー』にハマり、夜の工場や魔晄炉に魅力を感じて工業系のお仕事をさせてもらってます。


無機質な構造物や配管などがライトアップされ、その光と影が生むコントラストはとても幻想的で、静けさの中に立ち込める蒸気や機械音、あの雰囲気がたまらなく好きです。

りある

仕事で疲れた心と体を癒してくれたのがサウナの”ととのい”でした。

最後に

ここまで読んでいただき、ありがとうございます!


わたしは、休みがあればサウナに行こうと思わずとも、体が勝手にサウナに向かっている中毒者です。


少しインパクトはありますが、サウナは『合法的脳内麻薬』と呼んでいます。ww


人をこんなに虜にする”ととのい”体験、心を助けてくれたサウナをたくさんの人に味わってほしい。


サウナが大好きで、現在は『サウナ・スパ健康アドバイザー』を取得。

その後、『サウナ・スパプロフェッショナル』も取得いたしました。

そんな”ととのい中毒者”ブロガーが、自身の体験と失敗談を交えて、初心者でも気軽にサウナを楽しめる情報を発信中。


ととのいとは、日常にちょっとした余白と、深呼吸をくれる時間。
その体験を、あなたにも届けたいと思っています。

以上です。